アラサー独身女性の頭の中

アラサー独身女が日々感じていることを書きます。

ねえ、やっと仕事が一段落した。

マジで、よく頑張った。

誰も褒めてくれなくても、私は私を誰よりも褒める。

 

 

いつも、私はえらい。

いつも、私はちゃんと仕事をする。

いつも、私は仕事をよりよいものへときちんとバージョンアップして次へ引き継ぐ。

私にはそれだけの能力があって、いつもそれをきちんと行使している。

 

 

マジで、私ってやつは本当に仕事ができる。

そのへんの男よりよっぽど仕事ができる。

 

 

私はそういう自分の能力をわかっていて、だからそのへんの男を好きになれない。

 

 

ごちゃごちゃ言うやつは

500年地中で寝とけ。