32歳独身女性、一戸建てを買う。

新築一戸建てを購入したはなしを徒然なるままに。

後輩に謝る。

なんでいきなり

 

本日のアクセスが200に伸びているのか。

 全く不明である。

 

 

 

 

そんなことより。

 

後輩を叱責したあと、あまりにも後味が悪かったので、謝ることにした。

 

 

 

責任は自分にこそあれ、彼にはなかったこと

 

いつもがんばってくれて感謝していること

 

あのとき自分に余裕がなくてつい怒ってしまったこと

 

 

それらを伝えて、大量のお菓子をプレゼントした。

彼が好きそうなものばかりをたくさん。

ランチ代だと思って受け取っておいてほしいといって。

 

 

 

 

 

スッキリした。

 

彼は賢い子だからわかってくれたと思う。

 

 

自分が忘れていただけだ、

と彼は言った。

 

 

 

そう、彼が忘れていたというのは事実なんだけれど

 

彼の好意に便乗して、私たちが甘えていたというのもまた事実。

 

 

これで良かった。

 

あしたからまた頑張ろうと思う。