独身女性、一戸建てを買う。

新築一戸建てを購入したはなしを徒然なるままに。

節約のため自炊をする

せっかく広くてきれいなキッチンになったことだし、「さて自炊でもしてみるかな」っていう気にやっとなった。

 

 

まず、ごはんを炊くようにする。

 

 

 

ごはんさえ炊いておけばあとはそれを小分けにして冷凍保存して、必要なときに解凍すればよいので。

 

 

ごはんさえあれば、

あとは、レトルトのカレーでよい。

 

(たとえレトルトカレーであったとしても、わたしには立派な自炊なのです。自炊のハードル低くてスミマセン)

 

 

あとは、まとめて食材を購入しておくことですね。材料さえあればあとはもう適当に切って炒めとけばとりあえずなんらかの食べ物が出来上がるわけで。

 

 

料理がめんどくさいのは後片付けよな。

油は跳ねるわ、生ゴミは出るわで、その始末がいちばん大変。

 

 

今日もほったらかしで家出ちゃったから、帰ったら片付けしないと。

 

 

 

 

 

羽生結弦くんおめでとう!!

やっと金メダルが……!

 

羽生くんすごいなあ。

東北と日本の誇り。

 

 

本当におめでとう。

身も蓋もない話

結局ね、

行き着くところはね、

 

 

寝るの?寝ないの?

っていう問題になると思うんだわ。

(身も蓋もない書き方でスミマセン)

 

 

ただ、突き詰めて考えれば、男女が「付き合う」っていうのは結局のところ「突き合う」になるわけで。

 

 

なんてーかね

 

 

私はね、彼とは結婚しないと思う。ほぼ100%の確率で。(これは、まあ年齢差っていう問題以外の要素も多分に絡んでいるのですが、そこんとこは割愛します)

 

 

 

 

私は彼のことを、若いけれどとても立派で素敵な人だと思っているんですね。可愛いなと思う反面、リスペクトみたいな感情もある。真っ直ぐで、ピュアで、眩しさすら感じる。そんな彼と、そんなね、あんなことやこんなことできるかな、って。なんか大袈裟かもしらんけど、汚してるような感じすらするんですわ。ほんとに。ちょっとした背徳感。この点に関しては、男女で違うかもしらん。男性は、女性を汚す(ここでいう汚す、とは物理的なものから精神的なものまで包括的にとらえてください)ことにエクスタシーを感じる向きが多かれ少なかれあると思うんですね。

 

 

でも私は、自分がいかに彼より汚れてる人間かっていうのを重々承知してるから、そんなまっさらなキャンバスにシミはつけらんねーって思っちゃうんですね。申し訳ない、って思っちゃう。

 

 

 

うん。

 

 

なに言ってんだろ。

 

 

 

 

まあつまり。

 

 

私のほうが、

 

①結婚は出来ない

②若い体をいただく

 

 

というふたつの覚悟を持てれば

世間様のいうところの、いわゆる男女のお付き合いができるんだろうなってことです。

 

 

 

男性が片想いで過ごせる平均的な期間は、2~3カ月らしい。 1年もけなげにアプローチしてくれたことに驚く。

 

 

今後も私からは何もアプローチしないと思う。

 

 

このまま自然消滅するか。

はたまた何回か寝るのか。

 

 

 

でもね、

人間はロボットじゃないでしょ。

 

 

だからそりゃ1回付き合えば(突き合えば)執着は出てくるよ、間違いなく。付き合えば、こんなにクールなスタンスは維持できない。もう、毎日毎日が彼に翻弄されるようになるでしょう。

 

 

 

そりゃあもう不安になるだろうし、嫉妬に駆られるだろうし、依存的になるでしょう。100%ね。

 

 

 

それをね、

アラサーの今やるー??

って話。

 

 

年の差恋愛。女性が年上版。

普通の恋愛より摩耗するでしょう。

ボロボロの古雑巾みたいになる未来の私を、今の私はみたくないわけです。

 

 

だからこれは

 

惨めな恋愛の終わりを阻止したいわたし

VS

トキメキを重視して欲望に流されたいわたし

 

 

の攻防戦なのです。

 

 

この戦いに

決着を着けるのは……

 

一体なんでしょうかね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

誘われた飲み会の話

たった今行ってきた飲み会の話をしよう。

 

 

結論から言うと

まあ行かなきゃよかったな

 

と思う。

 

でもまあ、行ってもよかったかな。

 

 

なんか、ひとりね、「権威の象徴」みたいな人がいてね、その人を囲む会みたいな感じだったんだけど。

 

 

まあ途中までは、新参者ってこともあり黙って話を聞いていたんですね。

 

 

ところが、まあ途中から

ちょっと意見を言ってみたんですよ、

 

 

 

したら、なんかめっちゃ絡んでくる奴がいてね、急にキレて「ステレオタイプだ!」だの「視野が狭い!」だの激昂していろいろ質問とか批判とかを投げつけてくるんだけどね、そりゃもう顔真っ赤にしてね。

 

 

 

申し訳ないけど、お粗末すぎて

まるでわたしの論客にはならないんですよ。

 

 

 

 

なんか小学生を相手にしてるみたいっていうか。なにが、そんなに彼の逆鱗に触れたのかよくわからないんだけどね。

 

 

 

おまえこそステレオタイプだなと。

アホかとバカかと。

 

 

 

まあいいませんでしたけどね。

 

 

わたしも大人になったなと思いました。ひとかどの意見を持って、それを憚ることなく経験値に基づいて臆することなく言えるっていうのは、たしかに昔は出来なかったことだと思うわ。

 

 

 

ただし、そんなことができたからなんかいいことあったかっていうと特にないけどね。

 

 

なんかね、バカと話すと疲れる。

 

 

インテリが下層階級に同情して、格差社会が云々とか論じるオナニーショーは大概にしろ

 

 

 

おめえら学歴すててから言えよな。

 

ひとりごと

なんで自分が好かれているのかわからない。

そんなに話したこともないのに、なにゆえ好意をもたれているのか…全く以てわからない。

 

 

 

顔もスタイルも十人並み以下。

口は悪く、おしとやか&清楚&セクシーというようなすべてのポジティブイメージからはほど遠い。

 

 

 

 

周りには他にも年頃の可愛い子は結構いる。彼とタメの子は好意を寄せていたのに、ふられてる。美人だし賢いのに。しかもその子に、私のことが好きだって伝えてる。本当にやめてほしい。その子性格もめちゃいいけど、納得してないのわかる。そりゃそうだよ。だって私と彼とではぜんぜん釣り合ってないもん。だいいち、年頃のタメの男に告白したら、自分よりも10歳以上離れてる、まるで垢抜けない女が好きなんだ、なんて言われて納得する人なんてね、全世界探したってどこにもいやしない。

 

 

 

外見でいうならば、私より可愛い子、きれいな子、若い子なんてたくさんいる。私は、謙遜とかではなく、人生で単純に見た目だけで評価されたことなんてほとんどない。誰にでもお愛想を言うオバチャンとかですら、「きれいな娘さんねー」的な台詞はなかなか言ってくれない。

 

 

 

だから、まずそれがわからない。

そんなに会話もしていないのに好かれた理由っていうのが。会話ならね、重ねていけば……パクチーとかくさやみたいな珍味を好む人がいるように、私という人柄を好んでくれる人もいるっていう自信はちょっとあるよ。でも、そういう深い会話も別にしてないし……。一体何に惹かれたの?っていう疑念。

 

 

 

次にわからないのが、私はぜんぜん脈あり的な振る舞いをしていないにも関わらず、長期にわたりアプローチをしてくれるという、そのガッツ。

 

 

 

これまでね、

 

 

ここまでわかりやすく、

ここまで大胆に、

ここまで長期にわたって、

アプローチしてきたひとって、そんなにいない。

 

 

そりゃ今まで生きてきた中ではたまにはね、あるよ。そういう嬉しいアプローチがね。でも大概、そのうち萎えるよ。

  

 

 

 なぜかっていうとね。

 

 

 

私が限りなく塩対応だからです。

塩対応っていうか、、、どう接していいかわからずに逃げちゃうから。

 

 

 

 

私は、自分のことを好いてくれてない人との

ほうが、むしろ自然体で楽しく気楽に会話できる。既婚者とか、オジサン、そもそもこの先関係を発展する可能性がない人とかね。

「この人はわたしには興味ないな!」ってわかっているほうが気楽に愛想も振り撒けるし、自己開示ができる。

 

 

その逆で

「この人私のこと好いてくれてる……」

ってわかった途端ダメになる。

 

 

 

もう守りに入っちゃって、たいがいどう接していいのかわからなくなって、逃げちゃうんだよね。今回もだから、ほとんど避けてるような感じになっちゃう。自分から距離を詰めていくなんて絶対に無理。

 

 

 だからわたしの恋愛はいつも上手くいかないようになっているのです。男性側からアプローチがあったときは、たいてい逃げます。これまでもずっとそうだったし、これからもきっとそうでしょう。

 

 

だから、そんな私に、1年間ちょこまかと好意を示してくれたっていうのはとても奇特な存在なのです。

 

 

好意を示してくれた人にこそ、心を開き、好きになれたらどんなにいいだろうって思う。

 

 

 

でもね。

 

 

 

私のこれまでの恋愛傾向からして、そういうパターンは上手くいかない。向こうが好いてくれても、こちらがどうしても「架空の自分」を好きになられてる感じがして、そういうのが違うんだよなあって思っちゃう。

 

 

 

逆に、

 

 

自分に対してさほど興味を持ってないとわかる人には、素の自分で接することができるし、可愛く振る舞える。甘え上手にもなれる。

 

 

そんなふうに仲良くしているうちに、稀に相手の気持ちがこっちに向いてくれることもあるのです。

\(^.^)/

 

 

 

 

そういう恋愛は楽しい。

\(^.^)/ 

 

 

なにより「自分が時間をかけて振り向かせた、選んでもらった」って感じがいい。

\(^.^)/

 

 

 

 

 

 でも結局最後は分かれちゃう

\(^.^)/

 

 

最後はいつも

主に泣いています

\(^.^)/

 

 

 

これがいつものパティーン

 \(^.^)/

 

 

 

 

 

 

 

獺祭スパークリング


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こちらは、いただきものです。

昨晩、美味しくいただきました。

 

 

 

 

 

恋愛偏差値低すぎ問題。

【はじめに】

この本文には、ノロケ要素が含まれております。正確にいうと、ノロケというよりは戸惑いに近いのですが、はじめの動機がどうであれ結局のところ行き着く先はノロケになるかと思われます。

 

今回の記事では、他人の、それも顔も割れてない一癖も二癖もありそうなアラサー女の恋バナを聴いて不快になる可能性がありますので予めご承知おきくださいませ。

 

 

 

 

 

以下、本文。

↓↓↓↓↓

 

 

 

 

 

わたしは今、非常に困っています。 

 

 

 

どれくらい困っているかというと、

けっこう困っています。

 

 

 

何故か?

 

 

 

恐らく、このまま行くと、

一回り年下の男の子との関係が、

たぶん、現状維持で無くなる可能性が高いからです。(過去に何回か関連記事がありますが、リンクの張り方とか分からないし、ちょっと面倒なので省略します)

 

 

 

 

あくまでも「可能性」ですよ?

 

 

 

 

ですからね?

 

「まだどうともなってねーじゃねぇか!」

「告白されてから悩めよ!」

「アラサーにもなって自意識過剰すぎ!」

 

 

等々の批判はね、

甘んじて受け入れます。おっしゃる通りでございますからね。おっしゃるとおり。まだ何も始まっておりません。

 

 

 

 

ですから、

「考えすぎpgr(´ρ`)wwwBBA妄想乙www」

とか言われてもね、致し方ありません。

(ネットスラング古くてスマソorz )

 

 

 

そんなBBAの妄想を生暖かく見守っていただける方のみ、お読みくださいませ。 (前置き長くてほんとスミマセン)

 

 

えっとですね。

 

 

年下彼に「○○さん可愛いです。僕○○さん好きです。」と、なぜか皆の前で言われて冗談として受け流したのが、今を遡ることちょうど1年前なんですが。まあ、そのときは「ありがとうございます」で押し通したよね。だって、そう言うしかなくね??他にどう答えようもないのでね。そう、サラッと受け流しました。

 

 

 

 

それからというものね、

こっちもね、そんな一回りも年下の血迷った戯れ言をね、本気にしたらバカだろっていう、まあマトモな成人女性ならば誰でも備えているであろう心のブレーキをかけてね、振る舞ってきましたよ。

 

 

 

 

ところがですね。

 

 

 

 

聴いてもらってもいいかな??

 

 

 

 

あのね、

 

 

 

それ以降もね。

 

 

 

「んーー、これって

たぶん、たぶんだけれども、

アプローチ…だよね…?」

 

 

 

っていう出来事がちょいちょいあるんですよ。

 

 

 

たとえば?

 

 

 

たとえばなにかって???

 

 

 

 

まずね、やたらとモノをくれます。

それもね、大したものじゃないの。大したものじゃないんだけど、私にだけくれる。それも、他の人にはわからないように与えてくる。ちょいちょいなんかくれる。

 

 

 

あとはね、

うん。

 

 

話しかけてきます。私から話しかけることはまず、ないです。100向こうから、大した話題でもないのに、話しかけてきます。ほんとに大した話題じゃないの。明日も来ますか?みたいな。

 

 

 

あとね、

やたら意地悪を言ってきます。なんていうの?小学生男子?みたいな。意地悪をいって反応を見てきます。これに関しては、向こうは気付いてないかもしれないけど、けっこうムッとします。でも、ムッとすると、必ずフォローをいれてきます。ひとまずムッとさせたいのだろうか。

 

 

 

そしてね、

めっちゃ誉めてきます。さっきの意地悪と矛盾するようだけど、めっちゃ誉めてきます。可愛い、癒される、声が好き。など。ごめん、書いてて恥ずかしい。自分が恥ずかしいです。スミマセン。スミマセン。

 

 

 

あとね、

 

 

 

さりげなく触ってきますね。軽めのボディタッチみたいな。いやらしさはないですが。手首を捕まれてグッとされたり、肩に手を置かれたりします。いやいやどういうシチュエーション?とか思いますよね。でも、なんていうか、とにかくギリギリ自然な状況ではあるかと思います。不自然な行為(触る)を自然風にさりげなく織り混ぜてきます。

 

 

あとね。

 

 

呼び方を変えてきます。

下の名前で呼んできます。

 

これは、極めつけです。

 

 

 

何故なら、これまで

下の名前で呼ばれてから変わらなかった関係が、経験上無いからです。

 

 

 

そんな彼のアプローチに対して

私はどうしているか?

 

 

 

 

 

なにもしてません。

 

 

 

 

いや、ほんとに。

 

 

ほんとに、なにもしていません。

 

 

 

つまり、何か言われたりされたりしてもヘラヘラと笑ってるだけです。

 

 

 

抵抗もしませんが、それ以上にこちらからは一切アクションはしていません。それどころか、彼がけっこう攻めのスタイルでくるとやや逃げ腰です。

 

 

基本めっちゃ、受け身。

 

 

 

 

いまんとこ、こんな状況。

 

 

 

その彼とどういう関係なのかって話はちょっと複雑なんで省きますけどね。

 

 

わたしは彼には常に敬語です。

 

 

ね?

 

 

さすがに、ボディタッチ&下の名前ちゃん呼びまでされて

「えぇー!あなたの気持ちにぜんぜん気づきませんでしたぁ!てへぺろ(^w^)」

 

はないでしょ。

おまえどんだけ鈍感なんだよって話。

 

 

 

 

 

だからね、

 

 

 

困ってるって話です。

困ってるんですよ。

 

ガチで。